牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-05 08:53
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飲んだ勢いで同級生の人妻の寿子(37歳)とエッチした。 人妻と言っても家庭内別居らしく、寿子も欲求不満だったんだと思う。 ただ身体の相性が良く、肌が合うとはこんな相手のことを言うのだろうと思う。 どちらかと言うと寿子から誘いのメールが来るので、あちらも同じ様に思ってるんだと思う。 逢瀬が10回を超えた辺りに変化があった。 寿子の友人で、学校は別だったが何度か飲み会であったことのある真美(36歳)からメールが来た。 メアドは寿子から聞いたらしい。 相談したことがあるから二人で会いたいという内容だった。 何だか悪いことを想像して気が重かったが、会うことにした。 待ち合わせ場所に行くと真美の車に乗り、走りながら真美が聞いてきた。 「寿子と付き合ってるんだって?」 「・・・あいつが言ったの?」 「心配しなくていいよ、変な話じゃないから」 「で、聞いてどうするんだよ?」 「この間、二人で温泉行ったときに最近怪しいから問い詰めたら白状したのよ」 「・・・・」 「付き合ってるのは誰にも言わないから大丈夫、っていうか今日会ってるのは寿子にも内緒だよ」 「・・・」 「でね、二人とも酔っちゃって私がエッチは気持ちいい?って聞いたら寿子がすごい相性が良くて今までで一番気持ちいいって言ったのよ」 「・・・・」 「彼女、具体的には話さなかったけどとにかく気持ちいいって言うの」 「・・・・で?」 「帰った後もそのこと考えちゃってさ、気になるの」 「オレは何も言わないぞ」 「ううん、そうじゃなくて・・」 「なんだよ、はっきり言えよ」 「私とさ、、しよ・・」 「えっ・・・・・マジ?」 「私もさ、前から結構気になってたんだけど寿子と付き合い出したって聞いたら意識しちゃって・・」 「真美の所は夫婦仲がいいって聞いたぞ」 「うん、普通だよ。でもずっとしてないんだよね」 「・・・・」 「嫌だったら無理しなくてもいいけど・・・寿子にも絶対言わないから・・・」 「・・何かビックリだよ、そんな風に思っていたとは知らなかった」 「当たり前でしょ、最近ぐっときたんだから」 その言い方に笑ってしまい、止まっていた車の中でキスをした。 話している時とは違い真美は照れてしおらしかった。 そのままホテルに行き真美としました。 寿子と違い真美はMが強いのか、オレがすることに素直に言うこと聞き、フェラもいいと言うまでしています。 さすがに生で入れようとするとゴムは?と聞きましたが中では出さないし寿子とはいつも生だと言うと素直に足を開きました。 寿子とは中が違い新鮮な感覚でした。 旦那はゴムをつけてそのままイクらしく、どこに出す?と聞くとお腹に・・と言いましたが、口に出したいと言うとちょっと間をおいていいよと言ったので最後は口を開けさせ中に出しました。 そのままどうしていいか戸惑っている真美に寿子は飲んでくれるよと言うと真美も飲みました。 寿子を引き合いに出すと自分もと思うらしく、寿子にはしない顔射も飲ませることも出来ました。 アナルを舐めた時も嫌がらず、むしろ感じていたようなのでいずれアナルもしてみようと思ってます。 開始してから発射まで二時間経っていました。 「どうだった?」 「うん、凄かった・・」 「それは良かった・・」 「時々会ってくれる?」 と言うことでセフレ二人目が出来ました。
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