牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-05 09:04
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隣の30代の奥さんには**がいて乳を大きくタポタポさせながら歩く姿をよく見た。 いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは以外にも早く訪れた。 奥さんは、我が家に子供を連れて遊びにきていた。子供に**する瞬間を見ることが出来た。 Tシャツをまくりあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し乳を飲ましていた。 普通、他人に見られる事を嫌がると思われるのたが、奥さんは気にしない性格のようだ。 大きくパンパンに張った乳房は白く血管が無数にはしっており、さらには巨大化している乳輪と、吸われて伸びる乳首をじっくりと見させてもらった。 私のちんぽはもはやビンビンで隠すことができない状態でしたが、そのままテントを張った状態のまま**を見ていた。 今度は反対側の乳房を引き出し飲ませた。当然だが見事な巨乳っぷりでちんぽは爆発寸前。 奥さんの**が終わると両方の乳首を拭いて、大きなブラに乳房を手で持ち上げながら収める。 その光景にちんぽはザーメンを吐き出してしまった。 ズボンに大きなシミがにじむ。 奥さんはそれを見つけて、「ごめんなさいね。気がつかなくて。」と言いながら乳をゆらしながらその場を離れた。 後日、奥さんと散歩中に出会った。 「先日はごめんなさいね」と声をかけられた。 私も、 「逆に年がいもなくお恥ずかしい・・・」と話した。 奥さんが、 「今からうちでお茶しませんか?」と誘われたのでお邪魔することにした。下心みえみえで。 奥さんが「ご主人、溜まってるでしょ?」と切り出され私は返答に困っていると、 「旦那が2週間いないから内緒で処理してあげる」と言い、私のちんぽをつまみ出しレロレロとしゃぶり出した。 しゃぶる事が好きなのか1時間近くしゃぶりもてあそばれた。そして口に1発目を出した。 私は奥さんを立たせ、スカートを脱がし、パンツ1枚にしてTシャツを着ている上半身を攻めることにした。 Tシャツをめくりブラジャー1枚にして辱しめてやった。ブラの紐を上下に引っ張り巨大な乳房をゆさゆさ揺らしてみた。 重量感たっぷりの乳房で発射したばかりのちんぽがすぐに復活した。 ブラは外さず、乳房だけを引っ張り出す。大きく張った乳が前方に突き出された。すごい乳だ。乳輪が薄黒く明らかに**期特有の乳であることを証明している。 手で両乳を揉むとミルクが噴出する。揉みまくって床はワックスを撒いたような状態となった。でもミルクは噴出するばかり。 パンツを脱がし後ろから激しくちんぽを叩き込む。乳が大きく揺れる。ミルクも滴り落ちる。 両乳を揉み搾りながらちんぽを叩き込み、激しくかき回すと奥さんは意識を失いかけた。 2発目は中へ出した。 奥さんは床でぐったりとしている。乳の張りが大分少なくなったものの、大きな乳を見るとちんぽが再びうずく。 3発目に突入。奥さんはもはや反応出来ないくらいぐったりしている。乳を吸いながらちんぽを打ち込む。 両乳を2時間くらい掛けて吸い尽くしかなり小さくなったのを見届けて、発射。 計5時間近くに及ぶSEXだった。 奥さんは「また来てくれる?いつでもお乳飲みにきていいよ。その代わりちんぽとザーメンをちょうだい。明日も待ってるね。」と。 翌日は夜まで待ち、野外の河川敷へ出かける。奥さんは子供を寝かせると車から離れて草木の茂る中に連れていく。 すでに2人とも興奮状態で恥じらいもなく全裸となって69を楽しみ、乳をゆらし、ちんぽをしゃぶりありとあらゆるSEXを堪能した。 中出しは当たり前でどれくらい出したのかもよく覚えていない。 やがてそんな付き合いを半年近く続けたせいか、奥さんは妊娠した。その後旦那とは離婚したようだ。 私がはらませたことはばれなかったようだが、近所の評判となったせいで引越ししていった。でも、未だに連絡を取り合い河川敷の野外露出プレーを楽しみながらやっている。
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