牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
25-11-05 09:07
|
今までばれる事がなかったが、先週ソープに行った事がとうとう妻にばれてしまった。 謝りに謝りぬいて昨日の夜、妻から子ども親に預けてきたから、ホテル行こうと誘われた。 おぉ許してくれたんだぁと、即OK。 車の中から妻は僕のズボンをおろし、ペニスをぱくりとフェラを開始した。 なんか風俗行ったことがばれてしまった僕なりの引け目が、やたら興奮を誘い何度も射精しそうになるが、さすが妻だ、いきそうになるとペニスから口を離しペニスの根元をギューと締め、その繰り返しを何度かしてるうちにラブホ到着。 満室だったので待合室にてくつろいでいるとまたペニスに食らいついてきました。 多分両隣で待っていたカップルにも聞こえるくらいのフェラで、もう暴発寸前。 妻のスカートを捲り上げ、指を挿入軽く3本入り、妻も相当したかったようだ。 この場で座位で僕のペニスを妻のマンコにもちろん生挿入。 開放感のある待合室だが、隣同士は仕切られているため全く他の客のことはきにならなかった。 5分くらい交わっていたころ、部屋の準備が出来ましたと呼ばれた。 勃起したペニスをズボンの中に納めたがばればれ。 妻はパンティをはかずにそのまま部屋に。 入るやいなや、玄関先で1R開始。お互いむさぼり合うように服を脱ぎ、裸に。 愛撫なんてもういらない状態。即挿入。 立ちバックでガンガンつきまくった。 突くたび妻は大声で喘ぎ、ソープの女とどっちがいい?と喘ぐかすれ声で聞いてくる。 10分くらいで絶頂を迎えた。 妻は中に放出されると同時に崩れ落ちた。 じらされ我慢してたぶん、久しぶりの大量射精。 びくんびくんとペニスが膣の中で・・・。 ペニスをゆっくり抜くとパックリ開いたマンコから多分自分が中出しを経験したなかで、一番の精液の量だったと思う、すごい量と濃い白い液がドロォーと出てきた。 久しぶりに妻とのSEX、その光景に勃起したペニスは萎えるどころか、また硬くなり始めていた。 部屋の入り口の床に大量の精液を残し、バスルームへ。 なんと妻が指定したこのラブホ、バスルームにマットとローションが完備してあった。 妻がそれを見て、ソープでやったみたいに私がたっぷりサービスしてあげる、だって。 それでこのホテルだったんだと僕は納得。 体を洗い風呂場で交わりながらここで2R。 マットプレイを相手がソープ嬢ではなく妻で体験。 上になった妻をみながら、下から思いっきり突き上げ、子宮の奥深くで、射精。 ペニスを抜くとまた大量の精液が僕のお腹の上に。 その後妻は僕のペニスに石鹸をいっぱいつけ、泡立てどこから持ってきたのか剃刀を手に、ニヤリと微笑んだ。 その時思った、ソープに行った罰をするためにホテルに行こうと言った事を。 有無を言わさず当然の如く剃り始めた。 玉袋、竿、周辺の毛全部剃られた。 また気に入っていた胸毛も剃られた。 何を思ったか妻はわきの毛まで剃り、とても満足した様子。 鏡で見た姿少々照れくさいが、毛が無くなった僕のペニスをみると興奮してしまいまた勃起した。 普段と違い毛のないペニス一段とでかくみえる。 ベットで毛のなくなったペニスを使用し3R開始。 つるつるのペニスに妻はとてもおいしそうにしゃぶり、そのまま挿入。 結合部分がとてもやらしく、妻にほら、みてみ、と結合部分をみせると妻はすごく興奮し、腰を自ら振りだし結合したところからはやらしい音が聞こえ、妻はペニスをマンコでくわえたまま潮を吹いた様子。 シーツがグッショリ濡れ、その上で僕らは、獣のように、体位をいれかえ、3R目でもあったため、なかなか射精感も訪れず、妻はその間何度もイクっーイクゥーと、最後は正常位で、いっていいかと聞くと、もうソープ行くなよと念をおされ、3度目の中出し。 30歳の僕にとっては3R以上は、ほんと久しぶり。 3回とも中に射精したのは、多分始めてだ。 夫婦だから子どもが出来ても心配ないし、妻と愛の再確認と、自分の体力と精液の量の多さにびっくりした日でした。 でも、毛がないペニス自分でみてもやっぱ興奮するね。 多分またソープ行くだろうな。 毛があっても無くても性欲は関係ないし。 うぁ勃起してきた。
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント