牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-05 09:11
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卒園式の夜の飲み会(謝恩会とは別)の後、お気に入りのママさんとエッチした話です。 先生含む有志で夜に飲み会をする事になって、俺は酒飲めないんだが、嫁は体調崩してて俺一人で行く事に。 ちなみに俺は自営業で時間の自由もわりときくし、嫁の代わりに送り迎えに行く事も多くてよそのママさんとも結構よくしゃべる。 相手のママさんは恭子さん、35歳の爆乳で旦那はこの日は海外出張中、子供は実家。 飲み会は普通に終わったんだが、結構酔ってたから車で行った俺は「送って行きますよ」って声かけた。 もちろん下心しかなかったわけだが。 そしたら「じゃあお願いしようかな」って。 で、車に乗り車内で思い出話をしながら走った。 「なんかごめんなさいね」 「いや全然大丈夫ですよ。普段から一人でドライブしたりしてますから」 「なんならこのままドライブとかいっちゃいますか?」 みたいなやりとりしてたら、行きたいっていうから、そのまま夜景スポットに連れて行った。 しばらく夜景見ながら色々話して、旦那が出張が多くて寂しい事なんかもわかった。 「そろそろ帰りましょうか」と帰る事に。 「今日はありがとう。夜景なんて久しぶり」 「いえいえ恭子さんとドライブ出来てめちゃくちゃうれしいですよ」 「俺、恭子さん好きですもん」 「誰にでも言ってるんでしょ。奥さんに言ってやろ」 みたいな会話してたんだけど、俺はラブホにいきなり入った。 始めからこうするつもりでこのドライブコースを選んでいました。 そしたら案の定、恭子さんはめちゃくちゃビックリしてたが、 「もう恭子さんに会えないなんて淋しいです」 「俺、本当に恭子さんの事好きだったんですよ」 って言って強引にキスした。 もう後は押しの一手。部屋に入ってシャワー浴びて、やり始めた。 旦那が出張ばっかでレス気味だったのか、なんだかんだでやり始めたらエロかった。 フェラもうまくパイズリさせたらそれもうまくて危うく暴発しかけた。 で、「ゴムして」と言われたけど無視して生で挿入。 もう興奮してたまらず中で出したくなった。 イキそうになったので「中に出していい?」って言ったら、 「え!?ダメッ!!」って。そりゃそうだ。 で、嫁には出来ないし、もう会わないからと顔に思いきりぶちまけた。 溜まってたから濃いのが相当出てかなり気持ち良かったが、恭子さんがすげえ怒っちゃって・・・。 シャワー浴びて出て帰りの車中もずっと無言。 「ごめんなさい。ちょっと興奮しすぎちゃって。本当にごめんなさい」 「ありえないし。好きとか言って・・・好きな人にあんな事できる?旦那にもされた事ない!」 「本当にごめんなさい」 恭子さんを家の近くで降ろして帰った。 後味は悪かったが、どうせもう会わないから。 個人的にはお気に入りのママさんと出来て満足してる。 気持ち良かった。
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