牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-05 09:12
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みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。 私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。 「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。 私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。 ズボンから柔らかいおちんちんを出すと少しすっぱい臭いがして、舌先でペロッと舐めるとしょっぱい味がするんです。 最初のうちは、その臭いと味が苦手だったんですがだんだん慣れてしまい、それがないと物足りなくなりました。 一番好きなのは袋と肛門の間の臭いです。そこに顔を埋めながらお尻を舐めさせられるのがやっぱりたまりません。 とにかく課長にフェラチオしながら隣を見ると同じように後輩の子が別のおちんちんをしゃぶっています。 課長たちはネクタイまで締めているのに私たちは、ときどき全裸で奉仕させられます。 なんだか不思議な気分になります。デスクワークしている同僚の机の下に潜り込んでしゃぶらされることもあります。 課長たちは平然と仕事してるのに私たちは裸になって息を荒げているのです。 やっぱり変な気分になります。営業所からの電話に出ているときにバックから攻められたこともあります。あのときは困りました。 だって、やっぱり声が出ちゃうんですもん。 私はやせっぽっちで貧乳なもんですからあんまりおっぱいを攻められるとかそういうのはあまりありません。 唇で奉仕させられることの方が多いですね。後輩は胸もあるし、お尻も大きいのでいっつもヒイヒイ言わされています。 ちょっと悔しい。あるときなんか、その子に中出しして抜いたばかりのおちんちんを綺麗にしたこともありました。 いま考えるとグロいんですけど、そのときは自然にできました。 すごく変な味で妙なぬめりがあったけどやっぱり臭いの虜になってしまいました。 エッチのあとに「おつかれさま」って差し出された私の湯飲みにはなみなみと黄色い液体が注がれていました。 あのときも臭いに誘われて一気に飲み干しました。すごく苦かったです。やっぱり飲むなら精液だと思います。 ザーメンは後輩も好きなので口移しに交換したりもしました。 口移しを繰り返すうちに唾液でだんだん薄まり飲み下すときも喉にひっかかりません。 課長は先に帰ってしまうので、後半は私と後輩で同僚の男の子を責めます。 彼ってば、後輩にはしないんだけど私には必ずクンニをしてくれます。 びらびらを指で開いて穴に舌を差し込んだり(実は苦手)クリトリスを唇でしごいたり(これは大好き)やっぱりクリを舌で弾いたり(もちろん好き)私がいくまでしてくれます。 いったところで、あそこににゅるんと入ってきます。 彼のおちんちんは、あまり太くないんだけど長さがあるから奥の方に当たるんです。 これが気持ちいい。じゅぽじゅぽさせて私を気持ちよくしてから口に出してくれます。これが美味しい。 お礼にお掃除してあげます。自分のジュースで濡れたおちんちんを優しく舐めて綺麗になったところパクッとくわえます。 音をたててしゃぶると喜んでくれます。 それから最後におちんちんの先に唇を当てて吸い込むとじゅるっとザーメンの残りが口の中に入ってきます。 まるでウィダー・イン・ゼリーみたい。後輩に教えてあげたら、彼女も欲しいと言ってそれから一緒に舐めるようになりました。 これも変です。一本のおちんちんを女二人で舐めるなんて。私たち動物みたい。 彼もしょうがねえなあって顔で復活したものを私たちに挿入してくれる。 ふたりで四つんばいになって並び彼が後ろから交互に入れてくれるんです。 彼って気が利くから、おちんちんの入っていない方は指でいじってくれます。 私たちは競っていやらしい言葉を口にし女同士で唇を求め合いながら絶頂に達します。 もちろん彼も一緒に。後輩の背中にかけたときは、私がそれを全身にこすり付けて最後にくまなく嘗め回しました。 あのときも普通にあそこも舐めてあげました。 濡れそぼった陰毛を唇で挟んで引っ張ったりしてたらいすのまにかシックスナインになっていました。 それを見ていた同僚が「お前たちエロすぎ」とか言って喜んでいました。
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