牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-05 10:40
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僕はそこでインストラクターをやっていて、休憩の時にいつも利用するので仲がよかった。 きっかけは、新スタッフの歓迎会の時で、居酒屋で、 『僕、ミワさんタイプです。』と酔った勢いで言ってから。 でも、僕がミワさんに気があることはとっくに気づかれていたと思う。 2次会にはいかず、その場を去ろうとした時、 『ホント?一緒に帰ろっ!』と誘われた。 駅のホームのベンチに座ると手を握られた。 『旦那さんに怒られますよ?』と言うと、 『もう私になんか関心ないから平気よ』と握る手を引き、肩にもたれてきた。 『酔っ払いすぎですよ・・・』と言うと、 『私、酔うと記憶なくなっちゃう。』と意味深な顔で笑いかけてきた。 『え?』と、どういうことかな・・と考えていると、 『私もけん君のこと気になってるよ。』とミワさんが言った。 電車でひとつ先の駅で降り、僕の部屋にミワさんがきた。 部屋につくと、 『時間あんまないかも・・・』と僕の口の中にベロを入れて、 物凄いキスをした後、言った。 『いいんですか?』と訳のわからないことを言うと、ニコっと笑って、 『フェラしてあげる』とベルトに手をかけた。 子供もいて7歳も上だから身体に自信がないらしく、 ミワさんのオマンコも胸も見れなかった。 というのは、パンツだけ脱いで、 服を着たまま『・・・入れて』と言われたから。 ぐっちゅり濡れてて、ズボっと入った。 入れた瞬間、ミワさんはもの凄い声をあげた。 『あーーーすごぉーい。いいー。』 その声に僕のちんこは更に硬くなった。 奥まで入れるのが好きらしく、深く入ると声が高くなった。 小刻みに速くすると泣く様に喘いだ。 『あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、いくぅーー』 のミワさんの声で、さらに激しくマシンガンバリに腰を振った。 ミワさんの中はもちろん、服の上に出すわけもいかず、 『ああ、イキそう・・どうしよ?』というと、 『イクの?いいよ。ちょうだい』と頭をあげて僕を見た。 ぎりぎりまで腰を振り、限界とばかりに腰引くと、 ミワさんは、僕のちんこを咥え、手でしごいた。 手の動きも頭の動きも早く、最後の最後まで吸い取られた。 イッた後も、しばらく舐めてくれた。 この日はこの1回だけだったけど、その後半年間、 セフレとしてつきあって、オナニーを見せてもらったり、 クラブ内のトイレで口と手でしてもらったりした。
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