牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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25-11-09 06:12
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「ああん、気持ちいい、はぁん・・・いやぁぁ・・・オマンコ、凄い気持ちいいよぉ」 彼女は男の指でマンコを犯されていた。 男は彼女の顔の横に座り、彼女はそのチンチンを握っている。 「ほら、ちゃんとしゃぶれって」 男が彼女の口にチンチンを押し付ける。 「だめぇ、いやぁ、咥えられないよぉ」 彼女は身を悶えさせている。 「あはは、今日はまた乱れてるなぁ」 カメラを回すMの声が聞こえる。 「◯◯ちゃんは、こういうのも好きなんだよな」 Mが彼女の胸を足で踏みつける。 「いやぁあ!踏まないでぇ!おチンチン咥えるから・・・おっぱい踏まないでぇぇ」 彼女は右手に握ったチンチンを口に咥える。 「んん、んんん・・・はあぁん・・・んん」 ジュボジュボとチンチンを咥える音がする。 「◯◯ちゃんは乱暴に扱った方がマンコが開くんだよな、なぁ?◯◯ちゃん」 Mが笑いながら言う。 「おぉー気持ちいい。カリに舌を絡めるなぁ、すげー上手いフェラ。ねぇ、これまで何本咥えてきたんだ?」 男がフェラさせながら彼女に聞く。 「はぁ、はぁ・・・んんん・・・分かんないよ」 「分からないくらいしゃぶってきたのかー(笑)」 彼女はチンチンの根元を指で扱き、亀頭をパックリと咥え、唇でカリを締め付けている。 男が彼女を仰向けにベッドに寝かせる。 「ゴム付けたからマンコ開けよ」 彼女は足を開いた。 「ちげーよ、足じゃなくて、マンコ開くんだよ」 彼女は自分の指でマンコを開いた。 「ほら、いつもみたいにお願いしろよ」 Mが言う。 「ああん・・・◯◯のマンコに、勃起したおチンチンを入れてください・・・、んんぁん・・・、◯◯のマンコを使っておチンチン気持ちよくなってぇ」 そう言わされながら彼女は腰を振る。 男はチンチンの先を彼女のマンコに擦り付ける。 「あ、そこ撮るからゆっくり入れてくれよ」 Mが言う。 亀頭が彼女の勃起したクリを擦っている。 男はチンチンを掴み彼女のマンコの割れ目を上下になぞる。 「いやぁん、早く・・・入れてぇ・・・ねぇ・・・おチンチン入れてぇ」 「あはは、これ全部録画されてるからなぁ、誰が見るか分からないぜ。◯◯ちゃんのマンコ、こうやって皆のものなってくんだよなぁ」 男はチンチンをゆっくりと挿入し始めた。 「おー、すげー、すぐ入っちゃうぜ。ヌルヌルだ。おい、マンコヌルヌルしてるぞ」 「うぅん・・・オマンコ、ヌルヌルしているのぉ、おチンチンが当たってるよぉ」 男はヌルリとチンチンをマンコに入れた。 「ああああっーーー!」 彼女が大きな声で喘ぐ。 「おおぉー、すげー締まるな。Mが言ってた通りだ、すげー締まるマンコ!」 「だろ?すげー締まるだろ?」 Mが自分のことのように言う。 「ああぁん・・・おチンチン、入ってるよぉ」 男のピストンに合わせて彼女が喘ぐ。 「あんっ!あんっ!んんぅ!はぁん!」 「なぁ、3Pとかは出来ないのか?」 男がチンチンで彼女を突き刺しながらMに聞く。 「あぁ、出来るよ。じゃあ俺も咥えさせていいか?」 「おぉ、その方が彼女も喜ぶんじゃねーか、おい、どうだ?」 「ああっ・・・ああっっ・・・うん・・・いいよ、Mさんのおチンチン咥えるよ・・・ちょうだい、おチンチン」 「いい子だねぇ、ほら、じゃあ咥えろよ」 Mは正常位で突き上げられている彼女の顔の上に座り、彼女の口に勃起したチンチンを押し込む。 「んぐぅ・・・んぐぅ」 彼女の手がMの太腿を押し返す。 「ダメだって、もっと奥まで咥えないとマンコが締まらないだろ?」 そう言ってMがグゥーーとチンチンを押し込む。 「んぐぐぐぐぐーーーっ」 彼女は苦しむ。 「おー!マンコ締まってきた!」 マンコを犯している男が声をあげる。 「あはは、そうなんだよ。◯◯ちゃんは口にチンチン入れると、マンコが締まるんだよなぁ」 「んんはぁ・・・んんぐぐ、んんはぁ」 彼女は鼻で呼吸しながらチンチンを飲み込んでいる。 その後は・・・前に見た動画と同じ展開だった。 彼女は色々な体位でマンコを犯された。 口にはMのチンチンを常に咥えさせられていた。 「おい、顔出せ」 Mが彼女の口からチンチンを抜き、彼女の鼻の上に精子を射精した。 「オー、顔射だぜ、◯◯ちゃんの顔、精子まみれじゃん」 精子は彼女の鼻から頬にかけてダラリと垂れている。 男は彼女のマンコにチンチンを押し付けながら言う。 「あん、はふぅ、はぁん」 彼女は鼻から精子を吸い込まないように口で呼吸している。 「今度は口に出すからなぁ、口開けて待ってろ」 男のピストンが速くなる。 「おおお、イクぞ、イクぞ」 「あああんっ!出してぇ、!精子、お口に出してぇ!」 男はマンコからチンチンを抜き、彼女の口にチンチンをぶち込んだ。 「んんんっ!」 彼女は唇を閉じて口内で射精を受け止める。 「うぅお、気持ちいい・・・はぁ、はぁ・・・おおぉ、もっと舐めてくれよ、あぁ、気持ちいいぜ」 男が彼女にチンチンを咥えさせながら興奮気味に言う。 いつも通り、彼女は射精したチンチンを口で掃除している。 鼻から頬、顎には2人分の精子が付着し、顎の精子はタラーンと垂れている。 「最後にインタビューな。どうでしたか!??選手!」 Mがチンチンを挿入していた男に聞く。 「いや、素晴らしいマンコですね。こんなマンコ女、いつでも使えるなんてサイコーですね!」 調子に乗っているのが分かる。 「◯◯ちゃん、今日のチンチンはどうでしたかっ!」 Mが彼女にカメラを向ける。 「精子が顔に付いてますが(爆笑)」 彼女は顔の精子を気にしていないかのように・・・。 「うん、気持ちよかったです・・・Mさんのおチンチン・・・??さんのおチンチン、私のマンコで気持ちよくなってくれましたぁ?」 彼女がはにかむような笑顔でそんなことを言ったところで動画は終わっていた。 この動画を見たあと、しばらくは何も考えられなかった。 彼女はなぜ、旦那以外の男に、こうも簡単にやらせるのだろう。 セフレとか割り切りとかいうのではない。 全くの見知らぬ男というわけではないにしろ、マンコを開き、男の精子を飲む。 彼女は私に、「T君のこと、好きだよ」と言う。 私も彼女が好きだ。 しかし・・・私と彼女に未来は見えない。 彼女に離婚する気がないからだ。 そんな不安定な、今だけの好きという関係とは別に、Mという男を中心にして不特定多数の男にマンコを使わせている彼女。 私とのセックスの違いは何だろう?
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