ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました4(転載禁止

    20-05-07 11:00

    私は、玄関の片隅の大きなバッグに目を奪われてしまった。若い男性は、ただ遊びに来ただけだと思っていた。でも、嫁はこれからずっと一緒だねと言うようなことを言っている。 「あぁ、気持ち良い。直美さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」 男性は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、避妊具も何もないまま嫁の膣中をかき混ぜてい <<すべて読む

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□働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました4(転載禁止)

    20-05-04 10:25

    『フフ。会社、遅れちゃいますね』 有美は、イタズラっぽく言う。千堂さんは、 「本当だ。つい夢中になっちゃったね」 と、満足げに言う。そして、二人は離れて身支度を調え始めた。千堂さんは経営者なので、多少遅れようと問題はないはずだ。でも、真面目な性格なのか、慌てて用意をしているように見える。 そして、呆然としている僕の尻目に、千堂さんは会社に <<すべて読む

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▲ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女

    20-05-02 12:06

    ネットの出会い系の掲示板で、巨根自慢でセフレ募集してたら、まだ18歳の女子大生が釣れた。その掲示板では、これまでもけっこうやれてるけど、けっこう熟女系というか人妻ばっかりだった。と言うよりも、人妻以外が釣れたことがなかった。 俺はけっこう熟女好きなんで、巨根とやりたい淫乱人妻との相性はかなり良く、セックスには困らない日々を送っていた。 俺は <<すべて読む

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#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった2(転載不可)

    20-05-02 09:22

    僕は、自分が勃起していた自覚すらなかった。でも、こんなに激しくシミが出来ていると言うことは、ずっと勃起していたんだと思う。 純子が健吾のオナニーを手伝っている姿を見て、興奮してしまった? 僕は、自分でもまったく理解出来ないでいた。 すると、手を洗いに行っていた純子が戻ってきた。 『……怒ってる?』 純子は、イタズラを見つけられてしまった子供 <<すべて読む

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#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった(転載不可)

    20-04-30 12:56

    新型ウィルスの影響で、あっけなく夫婦そろって無職になってしまった。ハローワークに行ったり、補助金のことを調べたりしたけど、正直お先真っ暗な気持ちになっていた。 そんな中でも、嫁の純子は、 『焦っても仕方ないよ。少しは貯金もあるし、節約しながら仕事探せば良いよ』 と、笑顔で言ってくれる。僕がすぐに悲観的になってしまう性格なのとは逆で、純子は <<すべて読む

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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた3(転載禁止)

    20-04-28 12:29

    私は、あまりの快感にうめき声を抑えるのが大変だった。パンツの中にぶちまけてしまった精液は、かなりの量がある気がする。 早紀は、対面座位のまま高藤に濃厚なキスを続けている。高藤は、いつの間にか腰の動きをとめていた。ひたすらキスをする早紀……。私以外の男性と、恋人同士のようなキスをするなんて、この目で見ているのに現実感がない。 真面目で一途 <<すべて読む

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▲不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた完(転載

    20-04-26 06:49

    『すごい……。なお君の、まだドクンドクンしてる』 真冬は、嬉しそうに言ってくる。僕は、強すぎる快感に声も出せなかったが、少し落ち着いてきた。 「妊娠、すると良いね」 僕は、なんとかそう言った。 『きっと大丈夫だよ。だって、こんなにいっぱい出してくれたから……。なお君、愛してる』 真冬は、そう言って僕にキスをしてくる。本当に熱心に、嬉しそうに <<すべて読む

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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた(転載禁止)

    20-04-20 09:12

    『でも、そんなことして本当に襲われちゃったらどうするの?』 優花は、少し心配そうに言ってきた。僕は、 「イヤ、襲われるって事はないでしょ。宮田さん、そんなキャラじゃないよ」 と、答えた。 『だったら、そんなことしても無駄じゃない?』 優花は、キョトンとした顔で言う。 「宮田さんだからだよ。真面目で優しそうな彼が、どんなリアクションするのか見た <<すべて読む

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