ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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大好きな課長にツルマンのサプライズプレゼントした

    19-10-18 12:32

    前の支店に大好きな課長がいて、一度でいいから二人で飲みに行きたくて、いつも誘ってましたが軽くあしらわれてました。ところがある日、突然「いいよ」って言ってくれ、待ち合わせ場所を指定してくれました。 6歳年上の課長とのデートはとても新鮮で大人の雰囲気でしたが、手もつながないままでした。3回目飲みに行った時、アタシはかなり酔っ払っちゃってHした <<すべて読む

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パイパンにしたら、すべてが裏目に出た私

    19-10-18 12:32

    昨日の夜、私は彼の家で夕ご飯を作っていました。 彼の好きなオムライス。 いつもより卵が上手に焼けて、彼が帰ってくるのが待ち遠しかったです。 彼はとろとろ卵が大好きだったから・・・ 仕事が終わった彼が帰って来て、一緒にオムライスを食べました。 帰り道にあるケーキ屋さんで私の好きなティラミスを2つ買ってきてくれて、食後に食べました。 そこまでは良 <<すべて読む

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安さんのエッチな体験

    19-10-17 08:30

    今、安めぐみは某テレビ局の控え室にいて、深夜番組「カツタ芸能社」 という深夜番組の収録を控えていた。 「カツタ芸能社」番組で、この番組にはある人気コーナーがあった。 なんとグラビアアイドルの野球拳コーナーがあるのだ。 「安さん、本番です、お願いしまーす。」 すでに安は着替えもメイクも済ませていた。 上はピチピチのグレーのTシャツでオッパイの形 <<すべて読む

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#嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺(転載禁止)

    19-10-17 08:29

    嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。 『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』 嫁は、明るく言 <<すべて読む

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出張先の立ち飲みで相席になったリカちゃん

    19-10-17 04:47

    最近した出張時の話。 地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから晩飯がてら軽く飲もうと、最近流行りの立ち飲み屋へ行ってみた。 オープンしたばかりで結構混んでいた。 自然と相席というか、1つのスタンドテーブルを共有する形に。 その相手が1人で来てたリカちゃん。 20歳の女子大生で水川あさみにちょっと似たスレンダーな娘だった。 茶 <<すべて読む

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高校の時、病院でレズのナースさんと

    19-10-17 01:35

    これは私が喉をこわして病院にいったときの話です。 私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので 喉を大切にしていました。 でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。 高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひき 近くの小さな病院にいきました。 丁度診療時間終わりぎりぎり (もしかしたら時間すぎてたかも)で、 いつもより病院内は静かでした。 診察室に <<すべて読む

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※彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

    19-10-17 12:19

    ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。 私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用 <<すべて読む

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酔いつぶれた俺を車で当てた女性が、自宅に俺を運んで介抱してくれたが

    19-10-17 12:19

    冬も迫る日に、おいらは飲みすぎてしまい繁華街をうろうろしていたらしい。 記憶が無い。店を出て友人とじゃぁな~なんて言ってたのは覚えてる。 そして家の近くまで歩いて道を渡ろうとしたところまでは覚えてる。 それ以降記憶が無い。まだ夜は長く五時過ぎから呑んでいたので、記憶が無くなった時点ではまだ11時前だと思う。 気がついた時は、温かい毛布に包 <<すべて読む

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