ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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先輩DJのアレをアレしていた俺の彼女

    19-10-15 10:31

    大学生だったころ、DJやってたんですが、いつも彼女をつれて行ってました。 今考えるともったいないですが(笑) いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。 僕は最初トイレかな?とか思ってたんですが、けっこう長いこと戻ってこないので具合でもわるくなったのかな?と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに <<すべて読む

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チッパイの女友達は、彼氏のサイズに不満だった

    19-10-15 06:04

    三ヶ月程前に、Kって女友達と数年ぶりに会った。 Kとは高校からの付き合いで、昔からお互いに彼氏彼女の愚痴・相談からチンコとかマンコとか言いまくりの下ネタまで言い合う仲だった。 その日も「この数年どうしてた?」って会話からKの彼氏の愚痴になったんだけど、Kの彼氏とのエッチに不満があるって話から逸れていって、お互いの乳とチンコの話に。 昔からのお <<すべて読む

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近所の大学生に勉強だけじゃなく、大人の快感を教わっていた私

    19-10-15 04:27

    高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。 有名国立大生で昔から柔道を続けていて体格のいい人で少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。 私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。 それで週に一度、そのTさんに家に来てもらう度に実際にHしようとまでは思わなくてもTさんとだったらどんな感じだ <<すべて読む

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□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(転載禁止)

    19-10-15 01:14

    『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』 玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。 『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』 そんなことを言いながら <<すべて読む

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夫がいない昼間、義父のためにエッチな下着を身につけます

    19-10-15 01:14

    義父と関係を持つ31歳の主婦です。義父は60歳、義母が半年前、病気で他界し、主人と3人で暮らしていますが、主人は4月から10月まで札幌に長期出張。 月に一度しか帰ってきません。逆に義父は定年を迎え5月から毎日、自宅に居るようになりました。結婚して1年半、正直、月一度のSEXでは物足らず、イライラの毎日を過ごしていました。 6月の半ばのある、 <<すべて読む

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女盛りのエロい叔母に、カメラのモデルになってもらった結果

    19-10-15 11:14

    私は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。 叔母の和子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。 昔から私は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。 私が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時、 「そうか、きよ君はカメラマ <<すべて読む

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服がはち切れそうな巨乳熟女の会社の先輩に後ろから抱きついてみたら

    19-10-15 10:26

    私は31歳になる営業マンです。 毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにお邪魔するには数件で、 ほとんどはなにかしら、何処かでさぼっています。 それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、 でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。 「あら、まだいたんですか?」 「うん、今日やらないと間に <<すべて読む

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社員旅行に妻を参加させたら、巨根のアイツにやられてた

    19-10-15 08:39

    今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。 幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。 社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。 今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。 結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだ <<すべて読む

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